2009年09月28日

足音

2学期の生活は、そこまで不安は無い。1学期は新しい大学、新しい人間関係、初めての1人暮らし、先の見えないコースワークなどなどとストレスがたまることが多かった。これらの問題は、だいぶ解消されたはずだ。


ミクロがある程度自信のあるゲーム理論パートに入ることも心を落ち着かせていると思われる。予習もそれなりにしている。


むしろ今は、「修士論文」の足音が聞こえてきて恐怖の感情が垣間見える。果たして、自分らしく良い論文がかけるだろうか。とにかく、一歩一歩進むしかありません。

posted by とも at 23:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 大学院生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
国立は夏休みが長くていいですね。
私も後期は前期ほど大変な思いはせずに済みそうですが
修士論文を書ける気がしません。お互いがんばりましょう。
Posted by kk at 2009年09月30日 00:14
先が見えないのは怖いですよね…、とにかくがむしゃらに進むしかありません。一橋の冬は上級計量でしょうか?お互いがんばりましょう!
Posted by とも at 2009年09月30日 22:48
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。