2008年06月30日

TOEFL iBT(2回目)

TOEFL2回目、受けてきました!(>yuusukeさん 励ましの言葉、ありがとうございました!)


前回よりはるかに良いできだった気がします。


その理由はというと…





会場の違い。





前回の会場は関東国際高等学校だったのですが、普通の「学校のパソコンルーム」みたいな感じで特に仕切りも無く、人の動きや回答の様子が見えて上手く集中できず、でもこんなもんかなと思っていました。



今回の会場は高田馬場テストセンター。言ってみると…待合室やロッカーもきちんとあるし、明るいし、なんといっても席がブース型になっていて集中できる!隣の人の出入りすらわからないくらいでした。さすが「テストセンター」!



前回は散漫となった集中力で特にリーディング・リスニングがだめでしたが、かなり改善できたように思います。(気のせいかもしれませんが…)



それでもスピーキングの実力不足等は否めず。阪大基準の88点はやはり無理だったかなぁ…。ただ、他校の基準(78〜9点)には届いたかもしれません!



さて、急ピッチで研究計画書に移ろう。

posted by とも at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

うわー!!

前受けたTOEFLの結果が見れるようになりました。


応援してくださった皆さんもいるので、恥ずかしながら結果を発表しようと思います。(各科目30点満点の120点満点。目標は88点)



Reading 23(まぁまぁ。もっとほしかったなぁ。)


Writing 20(勉強してない割にいけた。でももうちょっとほしい)


Speaking 14(大して対策しなきゃこんなもんですよね…)








Listening 6



6って…6ってなんだーーーーーっ




明後日もtotal63→88を目指して精一杯頑張りますが、英語の勉強は夏も引き続きやることになりそうです。

posted by とも at 23:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月25日

また疲れ

少し疲れがまた出てきてしまいました。早めに寝ます。


中級マクロ経済学
今日も金融機関と資金調達制約の話。最近よくおもうのですが、モデルを学ぶのも難しいのに、(優れた)モデルを作るのはその何倍、何十倍も難しいんでしょうね…



posted by とも at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

日本はおかしい!

【特集】ここがおかしい 日本の雇用制度(週刊エコノミスト7月1日号)

を軽く読みました。国際比較を通し、今の日本の雇用制度にメスを入れています。

こういう一般雑誌?は表や図がわかりやすいのでためになりますね(過度の誇張などには注意しなければなりませんが)

この手の話はもう様々な学者などから出ているはずなのですが、政策に一向に反映されません。そろそろいい加減にしてほしいです…。(ちなみに卒論ではこの政策実行を阻む要因を調べています)


統計学
十分統計量の話。条件付確率の期待値など、忘れてしまっていた話も多かったです…。後半は最良不偏線型推定量(BLUE)の話や、区間推定、Sampling Theoryなど。後半はなじみのある話題でした。


中級計量経済学
LR検定(W、LMとの比較含む)の後、系列相関へ。相変わらず淡々とかつ速いスピードで進んでいます。


6/24の勉強
TOEFL(リスニング・リーディング)
posted by とも at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働問題・労働経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

研究計画書

研究計画書って、結構具体的に書かなきゃいけないんですね!どんなテーマを研究したいか、どのように研究を行うか…大変そうです!

あぁ、でもまたいろいろHP(特に阪大関連)を見て時間を使ってしまった。今はTOEFLTOEFL。そろそろ前回の結果もわかるころです…緊張。



中級マクロ経済学
金融機関の意義について。情報の非対称性を基に金融契約を設計し、どの契約が期待収益を最大化するか…突然ホームグラウンド(今の専攻)にきた感じ笑

経済数学T
集合の閉包、閉集合、実数空間の基本定理。おもしろいが、むずかしい。

数量経済分析
中間のコメント。最高点は38点、平均は14点?、メディアンは11点??とのこと。(100点満点)やはり難しかったんだな…。宿題2も出されました。見るからに歯ごたえがありそうだ…。今日は多変量の分布について。

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2008年06月22日

統計学の宿題

リスニングを軽くしたあと、午後は統計学の宿題に取り組む。

1問1問に正確な理解を要するので、時間がかかる。(単に復習が足りないだけとも言える)

多次元確率分布や中心極限定理については理解しているが、統計量に関してはまだまだ。MLE(最尤推定量)が上手く求められない…。

また図書館にこもっていろいろ調べることになりそうです。


TOEFLももっとやらなきゃなぁ

posted by とも at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日

研究計画書

阪大の出願ももうすぐだ。研究計画書を書かなければ。

しかしまだ空いている時間をTOEFLの勉強に使っているので、それが終わったらかなぁ。

最近思ったのだが、「労働」に関することを研究しようと考えているのだが、「労働経済学」というものは1回大竹先生の本を読んだだけで特に他にはしていない。インセンティブの話あたりならできるけど笑


統計学
推定量の話。不偏推定量に関するCRAMER-RAOの不等式、及び十分推定量。十分推定量とは、元々のRandom sampleの情報量を完全に保持する統計量とのことらしいです。

中級計量経済学
不均一分散の検定。LM検定、Wald検定、最尤法。段々複雑になってきましたが、まだ理解はついていけてます。


最近、様々な授業のおかげで数学及び統計・計量の力が上がっているのが実感できます!(心配なのはミクロ)


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2008年06月20日

生きさせろ!

今日借りた本:生きさせろ! 難民化する若者たち  雨宮 処凛 (著)


現代の若者による労働運動、「反貧困」運動などの中核ともなったこの本、恥ずかしながらまだ読んでいなかったので今日借りてきました。


まだ冒頭を読んだのみですが、言葉の力強さなど、魅かれる部分が多いです。ゆっくり読み進んでいこうと思います。


労働問題を取り扱う人はもちろん、我々大学生のような「若者」にもぜひ読んでほしい1冊です。特にこれから「大企業」の一員として世間に出て行くような同世代の皆さんには。


中級マクロ経済学
昨日書き忘れた分。内生的成長モデル。月火で多少疲れが出てしまうのか、水1は上手く集中できません…。あと、やっぱりマクロは肌に合わない面が大きいです。

計量経済学特論
プログラミング。プログラムでランダムにある分布に従う乱数を多数発生させ、それをもとに多数の回帰分析を行うというもの。「実証分析」とはまた違う手法に、興味がわきました。

学部ゼミ
マッチングをやっています。今日は簡単なtwo-sidedマッチングモデルの話でした。

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2008年06月19日

なんだこの改正は

与党、残業代基準下げへ調整

日経の記事からです。


現在一律25%増し(たぶん)の残業代を、月60時間以上の残業は50%増しにすると言うものです。

またよくわからない中途半端な改正が行われるようです。

割増率増が残業時間を減らすかどうかというのは様々な研究で様々な結果がでている(参照:日本労働研究雑誌4月号「割増率の上昇は残業時間を減らすか?」(佐々木勝))ということがあります。

理由としては、割増率増は労働需要は確実に減るものの、労働供給に関しては価格効果と代替効果の両方が働くため、増えるかどうかはわかりません。結果として、割増率増が残業時間に与える効果はその弾力性に依存し正にも負にもなりうるわけです。労働基準法はあらゆる企業に適応されるため、企業により影響は異なるでしょう。

「月60時間以上」というのは過労死ライン一歩手前(なお、政府案では「月80時間以上」であり、それを食い止めたいのであれば効果の真偽がわからない割増率を使うよりも、もっと他にやれることがあるはずです。例えば監督の強化など。

というよりそもそも、労働基準法は残業の限度を月45時間以上としているようで、このへんとの関係もよくわかりません。

この改正も経営者側と労働側の「妥協」にしか見えません。国にはもっと国民の「労働」がどうあるべきかという論議を活発化させてほしいものです。


6/19の勉強
ゼミ
TOEFL(リスニング)
posted by とも at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働問題・労働経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

中国でも労働争議

日経ビジネス6/9号特集「リアルチャイナ2008 激震「世界の工場」」


様々なコスト減を求めて中国に進出した日本企業ですが、そのコストの1つである「労働コスト」が上がっているようです。

中国で労働者の意識が向上し、ストライキや労働争議が頻発しているほか、法制度も労働者保護の方向に改正が行われているようです。その影響で工場の生産停止なども起きているとのこと。

「コスト削減」で成長していった日本企業。さて、今後どうしていくでしょう?いい加減「安い労働力」で利益を稼いでいく体質はなんとかしてほしいところですが。中国に限らず、日本国内でも意識が変わっていないのでどうしようもないですが…。


統計学
統計量とその性質(最小分散・不偏性・一致性・漸近正規性)について。尤度関数のところがまだよくわかってないような気がします。

中級計量経済学
構造変化の検定(Chow検定)、不均一分散と系列相関(行列表現含む)。浅野計量、ちょっと気になるので見てみたいですね。


6/17の勉強
TOEFL(リーディング・リスニング)
ゼミ
posted by とも at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

育休法改正へ?

6月12日の朝日の記事から

専業主婦の夫も育休取れます 厚労省が法改正へ

以前『男性の育児休業』という本を読んだが、ようやく改正されますか、という感じ。今の時代抵抗はそこまで多くないと思いますが、しっかり改正されることを望みます。

具体的には、現行法では専業主婦(夫)が家庭にいる場合、その夫が育休をとることを制限することが労使合意で可能なのですが、それを廃止するとのこと。(ちなみに、産前産後の「産休」とは異なるものだったはず)

ただ、『子どもが1歳になるまでに1回』『雇用保険から休業前賃金の5割が「育児休業給付」として出る』『育休取得率0.5%を、17年までに10%まで引き上げることを目指す』など、まだまだ制度としては不十分であるし、いささか弱気な姿勢が見てとれる気がします。

しかし、このような『正社員コスト』の増大には、当然非正社員を利用するインセンティブがついて回ります。総合的に対策を考えなければならないと思います。


中級マクロ経済学
先週より、ソローの成長モデル→国民経済計算の復習ときて、現在は実物的景気循環論(RBC)に入っています。様々なショック(期待の有無、一時的or持続的)、労働市場の明示的取入れといったトピックをやっています。

経済数学T
先週から引き続きの凸解析から、位相(トポロジー)へ。意識しないと扱わないトピックなので、なかなか新鮮でした。

数量経済分析
今日は中間テスト。線型代数パートは「固有値問題が出る!」との勘が当たりまあまあできた気がしますが、数理統計パートがだめだめでした。積分が今だ上手くできないようです…。


6/16の勉強
TOEFL(リスニング)
posted by とも at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 労働問題・労働経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月14日

お久しぶりです

飲み会が数回あったり、卒論の発表にあくせくしたりしたり、などで更新できませんでした。大丈夫です、きちんと生きています。


明後日の数量経済分析の中間テストが終わると、一段落。再度TOEFLの勉強にいそしみたいと思います。


コメントしたいニュースがいくつかこの1週間でありました。
・秋葉原の事件
・「日雇い派遣」禁止へ?
そのうち書こうと思います。ニュースに対する記事なので早めに書かないとですね…



posted by とも at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月08日

最近のゼミ

今日は基本的には休日していましたが、勉強に対する意欲があり、とても充実しているのを感じます。


今週はゼミで卒論の発表があり、来週頭には数量経済分析のテストがあるなど、いろいろありますが、英語の勉強もきちっと並行しつつがんばりたいと思います。


最近書いていなかったゼミのことですが、Corporate GovernanceのあとはMarket Designをやっています。とりあえず歴史と概念を勉強し、(歴史は深くないのですぐに勉強できます)今週より関連する論文を読んでいきます。


Market Designについていろいろ書こうと思ったのですが、ゼミでやったことの概観は6月5日付の日経新聞「経済教室」にて安田先生が書かれているので、それを参照していただければと思います。もっというと、安田先生のブログにてほぼ同じ内容が掲載されています


今週もがんばろう!


6/8の勉強
TOEFL(Reading)
posted by とも at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TOEFL iBT(初回)

受けてきました、TOEFL iBT。


会場に早めに着き、流れるままに手続、かなり早めの順番に始める。他の人の入室の間に集中が乱れる…。集中力がありませんね。そんなこんなでリーディングは終了。(しかもダミーも入って3問→5問に)


リスニングも流れが引きずってかうまくできず…


スピーキングは思ったとおり微妙な感じでしたが、ライティングではなんとか持ち直したような気がします。


予想外(といっても模擬テストで予測はしていましたが)にリーディング・リスニングが上手くできませんでした…。逆にライティングは大学入試のものを字数を拡大したくらいなので、上手くできたと思います。


いずれにせよ、全体的に準備不足でした。高い「模試」になりました。


次のチャレンジは3週間後。がんばろう!

posted by とも at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

テスト×2

統計学
中間テスト。4問中2.5完といった感じ。正規分布の母関数モーメントが求められなかったのはさすがに痛かったです。平均は超えていると思いますが、やや不満。

中級計量経済学
中間テスト。全問完答できました。基本的な問題でしたので簡単だったと思います。(時間はギリギリでしたが)もう少しひねった問題が出てもよかったかな…。院試の練習としてはやや不満。


明日はTOEFL!ゆっくり寝て、明日に備えようと思います。


6/6の勉強
TOEFL

posted by とも at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゲームと計量

計量経済学特論
今日はいろいろと面白かったです。

人数が少ないので、先生が皆に専攻を聞いていく。

他の人は労経、計量などいろいろあったのですが、僕は「契約です」と素直に答えました。先生には「なんでここにいるの?」と言われました笑 確かに実証バリバリの授業にいるのはおかしいか。

その後、院生生活とアカデミックにおける就職の話。
・国内組はたくさんペーパーを書かなければいけない
・経済学の中でも競争の激しさに違いがある
など。

ゲーム系はやはり激戦とのことです。

しかし、実証の授業も早めにとっているのは、自分なりに自分の「特色」身に付けたいと思っているからです。実証もある程度できる理論経済学者になれたらな、と考えているので。

以前(理論の)院生の方から「実証のできる人は強い」「アメリカでは両方できるのが主流だ」みたいな話を伺ったこともあるので、このままがんばろうと思います。そのためのミクロエコノメ受験でもありますし。

ちなみに、授業は今日はパネルをやりました。まだまだ複雑。中級計量でも触れてくれたらいいな。

ゼミ
今度まとめて書きます。


さて、明日は統計学テスト・中級計量テスト。統計学は範囲が多く、一通りやるくらいで終わってしまいました。中級計量はなんとかなる…と思います。


6/5の勉強
TOEFL(スピーキング)
統計学
中級計量

posted by とも at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日

地球温暖化についての疑念

このブログを見ている方なら見ている方は多いと思いますが、経済学者によるものとして有名な池田信夫氏によるブログにて、地球温暖化への疑念と排出権取引への反対が述べられています。(以前からその旨は述べられていましたが)


世の中はCO2を原因とする温暖化を所与として動いている感があるので、ぜひとも多くの人がこのような反論記事を読むことを期待します。リンクをたどっていくとわかるのですが、多くの著名な(それこそ経済学部1・2年でも知っているような)経済学者も反対しているようです。


通説に流されない、「科学的視点」を常に持つようにしたいですね。

posted by とも at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「確率分布」

中級マクロ経済学
世代間重複モデルの続き。相変わらず、理解が薄いです…。今日は集中力もありませんでした。


統計学を勉強してて、いろいろ高校の勉強のことを思い出しました。

僕はセンター試験の数2Bでベクトルを捨て、確率分布を選択。確率が好きだったんですね。いやー確率分布はおいしい分野でした。ちょっと公式覚えれば満点ほぼ確実でしたし。今(新課程)はもうありませんが。

でもそのときの分散の計算・条件付確率の計算演習が役立っていたり。先見の明?があったのですかね。


TOEFLは今日はリーディング・リスニングの模擬テストを行いました。特にリーディングは問題集付属のCDで実戦に近い形での演習。パソコンで文を読むのは思ったより違和感無くできましたが、成績が悪かったです。TOEFLのスコアの計算式(正答数との関係)はよくわかりませんが、不安を覚えました。リスニングは、相変わらず微妙な感じでしたが、なんだかんだある程度の点数はとれてました。



6/4の勉強
統計学テスト勉強
TOEFL(Reading,Writing)
計量特論で出された論文(さらっと)
posted by とも at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 数学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

復調の兆し!

英語Vは、切ることになりそうです。自分の想像とは少し違ったというか、人数が多く細かい指導は受けられないので…。

統計学
まず、多次元確率分布。その後、様々な不等式(コーシー・シュワルツ、マルコフ、チェビシェフなど)を学んだ後、大数の法則とその証明。最後に中心極限定理に触れる。まさに確率論の真髄とも呼べる場所で、とてもおもしろかったです。相変わらずノートはとりきれてませんが。

中級計量経済学
多重回帰モデルの行列表現。行列ってこういうふうに使えるのか!と改めて驚きの連続。まだまだ慣れてませんが、上級計量(Greene)にいくまでに慣れていたいところです。


今日も相変わらず調子が悪かったですが、遊んだりいろいろする上でなんとか回復したようです。

夜はTOEFLのライティングのIntegrated taskの練習をしました。リーディングをして、リスニングをして、それをもとにライティングをする、というものです。完全に自分を述べるIndepended taskよりもある意味楽なような…?

ライティングは大学入試のときも結構勉強しているので、案外いけるかもしれません。やはり問題は、スピーキングか。

スコアとしては

Reading 26/30
Listening 22/30
Writing 22/30
Speaking 18/30
合計 88/120

くらいでいけたらいいなと思います。


6/3の勉強
TOEFL ライティング
中級計量テスト
posted by とも at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

焦り

中級マクロ経済学
世代重複モデル。なんとなくはわかったのですが、細かいところが理解が怪しい…。落ち着いたら練習問題で理解を深めよう。

経済数学T
等式制約付最適化と陰関数定理。黒板を書き写すだけで、理解が進んでいません…。

数量経済分析
確率分布など。統計学でやったこととかぶっていたので、復習となりました。ガンマ関数などは覚えるのが大変そうですが…。


帰宅し勉強をすすめようとするものの、思うように勉強が進まない。焦りからか、何からか。TOEFLはライティングとスピーキングが全然だし…。はぁ。元気出して勉強したいです。集中すれば楽しいんですが。


6/2の勉強
TOEFL(Writing)
中級計量テスト勉強

posted by とも at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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